ハートスが「イルミネーション」を、もっと美しく、環境に優しく変えていく。

ある夜、いつものショッピングセンターのファサードが、昨日までなかった光のドレスを纏った瞬間、その魔法がかけられたような変わりように、思わず息を呑んだことがある。
ある夜を境に、走り慣れたいつもの道路が、街路樹に巻き付けられた宝石のような煌めきを無数に集め、光の川へと変貌している。
「イルミネーション」は、私たちの日常を彩り、「イルミネーション」の輝きのもとで、人生の多くのドラマが繰り広げられています。
ハートスは、新しい発想と最先端の技術、デザインで、環境に優しい、本当の意味で私たちの生活を豊かにすることができる「イルミネーション」の実現を目指しています。
「ソーラー発電でイルミネーションの電力を補う」![]()

昨今の電力事情に配慮し、ハートスでは、ソーラー発電により、イルミネーションで使用する電力を補うシステムの開発に取り組んでいます。
未来の「イルミネーション」はどんな風に輝いているのか・・・。
自然エネルギーの、エンターテインメントの世界への導入を推進している私たちハートスだからこそ、その問いに明確にお答えすることができるのです。

イルミネーション施工件名のご紹介(2010-2011)
「復興への実り」「復興への実り」
御堂筋イルミネーション写真スポット・デザインコンペ入選
2011年12月14日(水)〜2012年1月22日(日)
17:00〜23:00
御堂筋(本町ガーデンシティ前)
2011年度御堂筋イルミネーションに付随する御堂筋撮影スポットデザインコンペに、「もやいいきのこ」(大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科・立体造形研究室)+株式会社ハートスの産学協同プロジェクトとしてエントリーし、入選いたしました。
強くたくましい実り豊かな大木のように、支え合う人々の繋がり や絆をこれからも大切にしたい という思いを表現しました。 大木の中に浮かぶ地球と床に投影されたつながりの手は、復興へ の世界中の人々の共通の想いを表しています。
デザイン:大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科・立体造形研究室
ローム イルミネーション2010「ウォーターフォール」ローム イルミネーション2010「ウォーターフォール」
2010年11月25日〜12月25日 16:45〜22:00
ローム オプトデバイス研究センター前(名倉公園西側芝生エリア)
芝生に隣接する建屋の壁面に設置した高さ約13Mの「LEDタワー」を中心に、フルカラーLEDライト約500個を芝生の上に設置し、「LEDタワー」の最上段から滝のように水が流れ落ちて水面に広がるイメージを、ファンタジックに表現したアトラクション。
コンテンツデザイン:垣本 直(ハートス) 施工統括:小田高義(ハートス)
「京の七夕」光の天の川(ライトアップ)
「京の七夕」光の天の川(ライトアップ)
2010年8月6日〜2010年8月15日 19:00〜21:30
京都市堀川遊歩道
竹の巨大モニュメントがライトアップされ、上部にはLEDが煌めく「光の天の川」。
また堀川には「いのり星」が放流され、川面を煌めき流れます。
施工監理:萩原武志(ハートス)

その他のイルミネーション施工件名のご紹介(2010-2011)
(敬称略)






























